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さいたま市住医やたべのリフォーム工事日誌

強風時の屋根工事

埼玉県さいたま市緑区で雨漏りさせない屋根と外壁の

リフォーム工事に取り組んでいる住医やたべです。


連日、強い風が吹いています。

2階の屋根の上に上ると、体が飛ばされそうになります。

突然の強い風、突風が怖いです。

こんな強い風の中、出来る仕事をやっっています。

次の工程の作業です。

少しでも、工事が進むように、工夫し、進めています。

明日は、風はどうでしょうか。

雨の予報も出ています。



晴天でも、工事が思うように進まないので、

困ってしまいます。


無理をせず、安全第一、工事を進めていきます。



夏涼しく、冬暖かい、快適な生活環境にリフォームする、

快適リフォームに取り組んでいます。

相談は、お気軽にお電話してください。

耐震補強、雨漏り、屋根、外壁のリフォーム、

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  1. 2017/02/04(土) 05:33:50|
  2. コロニアル(カバー工法)
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換気棟

埼玉県さいたま市緑区で雨漏りさせない屋根と外壁の

リフォーム工事に取り組んでいる住医やたべです。


さいたま市で、コロニアル屋根の葺き替え(カバー工法)工事中です。

換気棟を解体したら、換気していない換気棟でした。

本日は、風も強く、屋根を葺く工事は無理な状態でしたので、

換気棟にするため、棟の中心部分の、

野地板を切断し、屋根裏の空気が出入りできるよう、

加工しておきました。

開口したまま、防水紙を張り上げ、仕上げ段階で、

防水紙をカットすれば、換気する換気棟の完成です。

大手のハウスメーカーの建物でも、

このような手抜き工事が有るのですね。

残念です。

いよいよ、防水紙を張り上げ、次の工程に移動します。

楽しみです。




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  1. 2017/02/03(金) 05:32:14|
  2. コロニアル(カバー工法)
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換気しない換気棟

埼玉県さいたま市緑区で雨漏りさせない屋根と外壁の

リフォーム工事に取り組んでいる住医やたべです。


さいたま市で、コロニアル屋根の葺き替え工事中です。

足場の施工も済み、リフトもセットし、いよいよ屋根工事です。

コロニアル屋根の雪止め、棟をまず撤去し、

防水紙(ルーフイング)を張る準備をします。

ここで、とんでもない事が発覚しました。

築28年の○○ハウスの建物です。

棟には、大きな換気棟が付いています。

さすが、大手のハウスメーカーの換気棟は違うなー。

既製品のクボタの換気棟ではなく、オリジナルの換気棟が付いている。

凄いナーと想いながら解体していきました。

こんな仕組みになっているんだ。

なんて感心しながら、解体を進め、野地部分が現れました。

防水紙が、隙間なく、きちんと張られています。

空気の出はいりなどさせないよ、というくらい、きちんと貼られています。

換気棟のような、換気無し棟でした。

凄い工事ですね。

葺き替え予定の棟も換気棟使用ですので、

このまま、屋根材を葺いてしまうのは、出来ませんので、

ありのままをお客様にご報告し、相談の上、

換気する換気棟にすることにしました。

棟に、喚起するための穴を開口します。

解体するまで、何があるかわかりません。

毎日、ハラハラ、ドキドキのリフォーム工事です。

今日は、棟の開口工事をし、防水紙の施工予定です。

楽しみです。



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  1. 2017/02/02(木) 06:21:14|
  2. コロニアル(カバー工法)
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コロニアル屋根のカバー工法

埼玉県さいたま市緑区で雨漏りさせない屋根と

外壁のリフォーム工事に取り組んでいる

住医やたべです。

コロニアル屋根のリフォーム工事。

カバー工法が最近の流れになっています。

古いコロニアル屋根を剥がさず、

その上に、ガルバリュウム鋼板の金属製の

屋根材を被せるだけの工事です。

コロニアルを剥がさないので、剥がす費用、

処分する費用、が節約できます。


コロニアル屋根のカバー工法で

一番注意しなければいけない点、それは、

野地板という、屋根の下地材の状態です。

雨漏り等で野地板が傷んでいたら、

野地板の補強工事をして下さい。


野地板の強度の確認



野地板の確認方法は、天井裏から

見ることでことで確認できます。

もしくは、屋根の上に乗って、

確認できます。

確認も出来ます。

  1. 2016/08/19(金) 06:09:26|
  2. コロニアル(カバー工法)
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コロニアル屋根のリフォム工事

埼玉県さいたま市緑区で雨漏りさせない屋根と

外壁のリフォーム工事に取り組んでいる

住医やたべです。

コロニアル屋根のリフォム工事。

コロニアルの屋根のリフォームというと、

すぐ、思い浮かぶのは、塗り替え、塗装工事

だと思います。

以前から、色がさめたから、苔が生えて、

汚いくなったから、塗装屋さんに勧められたから、

等、理由は色々ですが、よく見かける光景です。

最近は、夏の熱さ対策として、遮熱塗料を、

塗装する場合もあります。

材料費がかさむので、一般の塗装工事よりは、

費用が高くなります。

手軽な感覚で、好きな色に塗り替えられるので、

普及している、コロニアル屋根のリフォーム工事です。


最近のコロニアル屋根のリフォーム工事の主流は、

カバー工法による、葺き替え工事です。

コロニアルの屋根に、軽いガルバリュウム鋼板の、

金属製の屋根材で、被せてしまう、

リフォーム工事です。

カバー工法で、リフォームすると、

断熱効果のある、ガルバリュウム鋼板の屋根材

もありますので、遮熱塗料を塗装するよりは、

経済的かと思います。

問題は、ガルバリュウム鋼板の屋根材の種類の多さです。

ガルバリュウム鋼板だけの物、断熱材が、

裏に張り付けてあるもの、小さな天然石が、表面に

張り付けてあるもの等多種多様です。

それぞれに、一長一短ありまして、

ガルバリュウム鋼板だけのものは、低価格ですが、

断熱性、雨音に対して劣ります。

断熱材が裏面に張り付けてあるものは、

断熱性、雨音にも対応しています。

製品によって、値段の巾もあります。

短所として、年数がたつと、退色してきますので、

塗装工事が必要になってきます。

次に、表面に、細かい天然石が、

張り付けてある、屋根材です。

石付屋根材などと呼ばれています。

カバー工法だけでも、断熱効果も出てきますし、

石が雨音から守ってくれます。

優れモノです。

デザインも、多種多様です。

短所として、切断の時のはさみが傷みやすいと

いうところです。

施工性は問題ありません。

雪止めも必要ありませんので、それだけでも経済的です。

価格も、それほどでもありませんので、仕上がり感に

満足いただけると思います。


金属製の屋根材は、基本的には、

ガルバリュウム鋼板製です。

洋瓦風、和瓦風、段葺き風とかありますが、

選ぶのに戸惑うほどです。

自分に合ったガルバリュウム鋼板の金属屋根材

で、住宅で大切な、屋根を保護してください。



年間を通じて、暑さや、寒さから住いを守り、

快適な生活環境にリフォームする、

快適リフォームに取り組んでいます。

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耐震補強、雨漏り、屋根、外壁のリフォーム、

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  1. 2016/08/03(水) 08:42:48|
  2. コロニアル(カバー工法)
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コロニアル屋根のリフォーム工事(カバー工法)

埼玉県さいたま市緑区で雨漏りさせない屋根と外壁のリフォーム工事に取り組んでいる住医やたべです。

さいたま市緑区で、コロニアル屋根のリフォーム工事中です。

コロニアル屋根に、防水紙を敷き、セネターという石付屋根材を、張り上げる工事です。

コロニアルを剥がさず、重ねて葺くと、屋根が重くならないかと心配でしょうが、その点は心配ありません。

セネターの重さは、とっても軽いのです。

1㎡あたり(屋根の面積1m四方の大きさ) 7㎏なのです。

建物に、影響を与えるような重さではありません。

その工事もいよいよ仕上げ段階です。

本体の施工も終わり、役物といわれる、棟とか、雨押さえとかの部材の取り付けです。

最後の部材の取り付けまで、気を抜かず、雨漏りしないように、施工ミスが無いように、

最新の注意を払いながらの作業です。


この時期の一番の心配事は、霜です。

霜が降りてしまうと、溶けるまで、屋根に上がることが出来ないので、工事の遅れとなってしまいます。

ここ、しばらく、穏やかな日が続いていたので、もう少し、続いてほしいところです。


年間を通じて、暑さや、寒さから住いを守り、快適な生活環境にリフォームする、快適リフォームに取り組んでいます。

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  1. 2015/12/09(水) 06:09:47|
  2. コロニアル(カバー工法)
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コロニアル屋根の葺き替え工事(カバー工法)

埼玉県さいたま市緑区で雨漏りさせない屋根と外壁のリフォーム工事に取り組んでいる住医やたべです。

ここ、数日、穏やかな日が続いているので、屋根の葺き替え工事には、有りがたい、毎日です。

コロニアル屋根の板金棟を撤去し、棟の下地の、ボロボロに傷んだ、ヌキの残骸や、ホコリを、きれいに清掃し、

防水紙を貼り付けます。

この作業時に、風が吹いていると、防水紙がメクレタリ、バタバタとあおられたりして、とても危険です。

そして、屋根材を、屋根の上に、リフトに乗せ、荷揚げするときも、風があると、

飛ばされそうになるので、危険なのです。

屋根工事にとって、雨の次に、いやなものです。

ところが、ここ数日、穏やかな日が続いているので、工事が予定通り進んでいるので、

とっても気分がいいのです。

天気がいいのはいいですね~。

仕事が順調に進む、こんな有りがたいことは有りません。

雨、一日降ると、いろんな予定が狂ってきます。

年内、仕事も詰まっていますので、天気が続くことを祈っています。

今日も、天気に感謝し、屋根工事を仕上げてきます。



年間を通じて、暑さや、寒さから住いを守り、快適な生活環境にリフォームする、快適リフォームに取り組んでいます。

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  1. 2015/12/08(火) 04:27:57|
  2. コロニアル(カバー工法)
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コロニアルのリフォーム工事(カバー工法)

埼玉県さいたま市緑区で雨漏りさせない屋根と外壁のリフォーム工事に取り組んでいる住医やたべです。


先日、お客様から、。コロニアル屋根のリフォームのご相談。

「そろそろ、屋根のリフォームをト思っているのですが、どうしたらいいでしょうか」

築、20年弱、幼いお子さんのいるお客様です。

選択肢は、二つです。

一つは、塗装です。

もう一つは、カバー工法です。

それぞれ長所、短所があります。


まず、コロニアルの塗装工事です。


長所です。

、塗装工事の費用は経済的です。

塗装の工期は、3~4日ぐらいと短期間ですみます。

色を変えるて、イメージを変えることもできます。



短所です。

塗装をすると、雨漏りしやすくなる時もあります。

DSC05156.jpg

コロニアルをはがした写真です。

あまり見ない写真だと思います。


写真を撮っている私の影が映っていますが、影の、頭の部分が、コロニアルの継ぎ目です。

白い筋に見えるのが、雨のシミです。

その上の防水紙も、劣化し、傷んでいます。

これは、コロニアルをはがさないと、分からないので、簡単に塗装はおすすめDR来ません。

普通の塗料では、熱さ対策は出来ません。

遮熱塗装すると、高価になり、塗装の良さである、経済性が悪くなります。

遮熱塗料は、また、年数がたてば、再塗装が必要になります。

コロニアルのカバー工法です。

長所です。


コロニアルの上に重ねて張るので、コロニアル本体が、断熱材の役目をするので、夏の暑さ対策になります。

屋根材によっては、より暑さ対策になる屋根材もあります。

石付屋根材(製品名 セネターなど)を使用すれば、塗り替えの心配もなくなります。

屋根の雰囲気が変えられます。

洋瓦風にも、瓦風にも、金属屋根風にも変化を楽しめます。

夏の暑さ対策である、遮熱材の工事も出来ます。

遮熱材は、屋根の下に施工するので、塗るかえの必要は有りません。

工期も、塗装よりは、長いですが、4~5で済みます。

屋根材によっては、雪止めの費用を節約できます。


短所です。


塗装より、費用がかさみます。

雨音が気になる製品もあります。

石付屋根材(セネターなど)を使用すれば、雨音の心配はなくなります。

金属屋根のイメージが強くなる屋根材もあります。

色が数種類です。

屋根の色は、黒、茶色、緑などです。


結論です。

石付屋根材(セネター)のカバー工法で、遮熱工事も併用して、屋根のリフォームをしてください。

コストパフォーマンスが一番よくなります。

イメージも、洋瓦風になり、落ち着いた、しっかりとした住まいに変身できますので、

おすすめです。


                          セネターの黒です。


DSC06705.jpg




                           セネターの茶色です。
DSC00298.jpg


いい感じでしょう。

金属瓦とは、思えない仕上がりです。

他の、デザインの屋根材もあります。

ぜひ、ご相談ください。




年間を通じて、暑さや、寒さから住いを守り、快適な生活環境にリフォームする、快適リフォームに取り組んでいます。

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  1. 2015/10/12(月) 05:54:23|
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