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さいたま市住医やたべのリフォーム工事日誌
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埼玉県さいたま市緑区で

雨漏りさせない、

屋根と外壁の、

リフォーム工事店を

営んでいます。

お気軽ご相談ください。

ご相談は無料です。

連絡先 0120-7-41880 

7時から夜8時まで、

常時連絡可能です。

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ベランダ防水(FRP防水)の雨漏り
埼玉県さいたま市緑区で雨漏り

させない屋根と外壁の

リフォーム工事に取り組んでいる

住医やたべの谷田部です。



住宅、住まいで、困ったり、心配なことが有りましたら

お気軽に電話でご相談ください。

0120-741-880

でお受けしています。



ベランダ(FRP防水)からの雨漏り
の事例です。

こんなベランダです。


ベランダ防水雨漏り



ごく、普通のFRP防水の

ベランダです。

ここからの雨漏りです。

雨漏り時の天候ですが、豪雨、

強風でした。



雨漏りしたのは、写真の右側、

建物側です。


当時は、豪雨と南風の強風が

吹き付けていたようです。


この条件で、雨漏りの調査です。



まず、外壁部分を調べます。


コーキングが劣化し、一部隙間が

空いています。

ここからの雨漏りの可能性が

有りますが、今回の雨漏りの

場所ではありません。


今回の雨漏りとは、雨漏りの

様子と違います。

1階の天井、南面一帯に

雨漏りが診られました。

一部分ではありません。

構造的な雨漏りと思われます。


外壁からの雨漏りでなければ、

防水部分です。


FRP防水の、ひび割れ、はがれ、

亀裂等、異常なしです。


いよいよ見ずらい部分を

調べます。



外壁のサイデイングと、防水の

境目、板金の水切りです。

水切りは、防水の床から8㎝の

高さについています。


床に寝転んでも、防水と水切りの

納まりが見えません。


写真を撮ってみました。

こちらです。

防水隙間雨漏り調査ベランダ



私の顔が一部映っています。

左側が、水切りの下側。

右側の黒く見える部分は、

掃きだし窓のサッシの下側です。

下側で、白いものが見えますが、

これは、FRP防水のガラス繊維の

端部です。

サッシの下、水切りの下に、

防水されていない部分が有ります。


ここだ!


見つけた!ここです。


今回の雨漏りの原因です。


豪雨でベランダの床に雨水がたまり、

強風で壁際に吹き寄せられて、

防水のたちあがり部分を逆流し、

防水の隙間部分から雨漏りしたと、

思われます。


原因は分かりました。


では、どうしてこんな隙間が出来、

雨漏りしたのでしょう。


原因は簡単です。

ベランダの防水部分の立ち上りが

少なかったのです。

基準は立ち上がり12㎝で、隙間部分は、

コーキングの充填をするように

なっています。

立ち上がりはともかく、

コーキングの充填がして有れば、

雨漏りは防げたと思います。


コーキング工事をする前の隙間です。


ベランダ防水水切り下隙間 雨漏り原因



これじゃー雨漏りもしますよね。

この隙間をコーキングでしっかりと、

充填しました。

良く見えないので、手探り状態での

作業でしたので、見栄えが少し

良くありませんが、隙間は全部

充填してあります。

全て、鏡を利用し、確認しました。



防水サッシ下コーキング


これで、雨漏り解消です。


見えない部分ほど、きっちりと、

確認し、対策をしておけば、

こんな雨漏りは防げたのです。




雨漏り対策の、屋根、外壁の点検、

雨樋の点検、ベランダの排水の点検を

お奨めします。


点検、調査は無料です。

お気軽にご相談ください。

0120-741-880

でお受けしています。



夏涼しく、冬暖かい、快適な生活環境にリフォームする、

快適リフォームに取り組んでいます。

耐震補強、雨漏り、屋根、外壁のリフォーム、

使いやすく、生活に優しい住宅、

住いの困りごとも、お気軽にご相談ください。


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当たり前ですが、しつこい押し売りとか、

していませんので、安心して、ご相談ください。



あさの7時から夜8時まで、

土日、祭日関係なくお
受けしていますので、

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恐ろしい雨漏り  | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2021/07/07(水) 16:47 ]

トップライトの雨漏りご注意下さい。
埼玉県さいたま市緑区で雨漏りさせない屋根と外壁の

リフォーム工事に取り組んでいる住医やたべです。


トップライト。

屋根に付いている明り取りのことです。

部屋に、窓からの、規定の明るさが取れない時などに、

トップライトは、便利なものです。

明り取りだけの物や、換気の出来る、開閉できるもの、

電動式と、手動式が有ります。

電動式には、雨が降ると、自動的に閉めてくれる

優れモノもあります。

機能はいいのですが、雨漏りしてはいけません。

今回、雨漏りが分かったのは、瓦屋根の葺き替え工事の時、

瓦の解体時に発見しました。

こんなトップライトです。

IMG_2274.jpg



どこも悪い部分は無さそうですが、実は、

瓦の上に波型になっている部分が傷んでいたのです。

その部分は、鉛製なのですが、

その一部に穴が開いていたのです。

IMG_2346.jpg


築18年です。

瓦の施工が悪い訳でも、トップライトの取り付けが悪い訳でもありません。

単に、トップライトの一部が劣化しただけなのです。

それが原因で、瓦の下は、こんな状態です。

IMG_2355.jpg



瓦桟はボロボロで、何かのショックで、

瓦が落ちてきてもおかしくない状態でした。

野地板も少し腐食していましたが、

タルキまでは傷んでいませんでした。

こんな小さな穴が、こんな、雨漏りを引き起こすのです。

怖いですね。

このタイプのトップライトは、よく使われていますので、

一度自宅の屋根を見てください。


IMG_2512.jpg


同じようなタイプでしたら、一度点検してください。

天井に雨シミが出来る前に、点検してください。



もう一つは、手動式のトップライトの雨漏りです。


IMG_2512.jpg


コロニアルの葺き替え工事中に、

既存の部材を解体したところです。

木製の枠がかなり腐食しています。

天井まで、雨が浸み込んでいなければいいのですが、

まだ、お客様の確認は、未確認です。

工事には、支障はなく出来ますので、

今度は、雨漏りさせないように、施工いたします。

今回、葺き替え工事をして、良かったですね。

IMG_2514.jpg


後、数年先でしたら、どうなったものやら。

良かったですね。



やはり、屋根、外壁は、定期的に雨漏り検査をしておいたほうがいいですね。

今回は、早めに見つかりましたので、この程度で済みましたが、

もう少し遅かったら、

大工事になっていたところです。



夏涼しく、冬暖かい、快適な生活環境にリフォームする、

快適リフォームに取り組んでいます。

相談は、お気軽にお電話してください。

耐震補強、雨漏り、屋根、外壁のリフォーム、

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恐ろしい雨漏り  | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2017/02/12(日) 22:51 ]

雨漏り、気づかないと被害拡大
埼玉県さいたま市緑区で雨漏りさせない屋根と外壁の

リフォーム工事に取り組んでいる住医やたべです。

雨漏り。

雨漏りしてしまった。

天井が濡れた、汚れてしまった。

壁がシミになってしまった。


まあ、これくらいの汚れならいいか。

この、雨漏りが危険なのです。

雨漏りは、突然来ますが、目に付かない雨漏りは、以前からしていることが多いのです。

目につかない雨漏り、小さな雨漏りが、長い間少しづつ、雨漏りの廻りの木材を、

最初は、浸み込み、それがだんだん腐食し、その木材が、雨漏りの水分が、

吸収できなくなって、あふれて、雨漏りとなって、天井、壁を濡らして発見される。

これは、悪いケースです。



天井に雨漏りしたので、発見したらこんな状態でした。

野地はボロボロでした。


DSC00493.jpg


天井に雨漏りを見つけたらこうなっていました。部屋の上は、防水のベランダでした。

ここに乗っていたとは、恐ろしいです。

DSC00492.jpg



天井の雨漏りでこうなっていました、野地板はボロボロ、張り替えが必要です。

DSC05180.jpg


天井、サッシの上からの雨漏りで、見つかりました。

ベランダの骨組みの材木はボロボロでした。

DSC05535.jpg


ベランダの骨組みの材木の傷みです。良く、落ちなかったものです。

このベランダの上に、洗濯物を干していたんですよ。

怖いですねー。


DSC05536.jpg



雨漏りは、単に雨漏り修理ですみません。

ベランダの雨漏りなど、命の危険性にさらされています。

ちょっとした症状で、こうなる前に、雨漏りは、見つけられます。

大工事になる前に、小さいうちに、対応してください。




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恐ろしい雨漏り  | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2016/08/27(土) 06:08 ]

雨漏り応急処置
埼玉県さいたま市緑区で雨漏りさせない屋根と外壁の

リフォーム工事に取り組んでいる住医やたべです。

凄い、雨と風でした。

不幸にも雨漏りしてしまった時、すぐに、雨漏り修理できないことが有ります。

雨漏り修理が本業ではないからです。

毎日、現場で、屋根の葺き替え工事や、外壁の張り替え工事などをしています。

雨漏り修理の依頼があると、工事を一時中断し、雨漏り修理という事になります。

それなので、雨漏りの原因を調べ、一時的に雨漏りを止め、後日、

本格的に、雨漏り修理をする、という事になります。

雨漏りの原因が分かれば、雨漏りを一時的に止めるのは、

そう難しいことでもないのです。

ただ、後の雨漏り修理を考えると、あまり無茶な応急処置。

例えば、コーキングをべたべた塗りつけたり、外壁や、屋根材を傷めてまでの、

応急処置は避けています。

ある程度の、資材、材料は持ち合わせていますので、それらを組み合わせ、

建物を傷めないような応急処置をしています。

特に、雨漏りの被害が多数の場合は、そうするしかありません。

プロは、応急処置でも、しっかりできるのです。


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恐ろしい雨漏り  | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2016/08/23(火) 07:43 ]

雨漏り  こうなる前に雨漏り修理
埼玉県さいたま市緑区で雨漏りさせない屋根と外壁のリフォーム工事に取り組んでいる住医やたべです。

雨漏り。

天井にシミが出来た。

軒先の軒裏にシミが出来た。

軒裏がしわが寄っている。

破風板の色が変。

雨漏りしてい現れです。

1DSC01648.jpg


黒い矢印部分が雨漏りの跡です。

赤い矢印は、雨漏りのために、サイデイングの下地が傷み、サイデイングが剥がれたのです。

防水雨漏りDSC00411


ベランダ防水からの雨漏りです。

ここまで傷んでいると、上がるのも怖いくらいです。

下地からの修理となります。

3軒天


これもベランダの雨漏りです。

傷んだ部分をはがしてみると、こんな状態でした。

ベランダ内部DSC05535

骨組み部分まで腐っています。

白いキノコみたいな、物まで出来ています。

これを直すのは大工事です。

ちょっとした、汚れ、黒ずみ、軒下のべニア板の変化に注意してください。

ここまで傷む前に、ちょっっとした点検で、防ぐことが出来ます。

最近の新築住宅は、10年間は、雨漏りも、保証されますが、

万が一の時、表面上の修理だけでなく、雨漏りの原因から、治してください。

コーキング処理で、10年間は、雨漏りをごまかし、後で、

高額の雨漏り修理の費用がかかるかもしれません。

ご注意してください。

たかが雨漏りですが、ここまで来れば、大変な工事になってしまいます。

台風、強風雨、嵐の後などは、家の周りを点検してください。

心配でしたら、こちらにご相談ください。

無料電話 0120-7-41880です。



年間を通じて、暑さや、寒さから住いを守り、快適な生活環境にリフォームする、快適リフォームに取り組んでいます。

相談は、お気軽にお電話でしてください。

耐震診断、雨漏り、屋根、外壁のリフォームなど、住いの困りごとも、お気軽にご相談ください。

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恐ろしい雨漏り  | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2015/11/02(月) 09:58 ]

雨漏り修理
埼玉県さいたま市緑区で雨漏りさせない屋根と外壁のリフォーム工事に取り組んでいる住医やたべです。

やっと雨もやみました。

雨の降る前に足場をかけた、緑区のお客様の、雨樋の交換工事です。

大雪のときに、雨樋が壊れたようです。

雪止めも付いていなかったので、今回は、雪止めも取り付けます。

たてといは傷んでいないので、そのまま使用します。

既存の竪樋は、塗装したものなので、多少の色違いはあるでしょうが、

気になるほどではないと思いますので、大丈夫でしょう。

3階建てで、急こう配なので今日は裏面のみの、雨樋交換になります。

表面は、ベランダと絡みますので、高所作業車での、雨樋交換です。

高所作業車の資格を取得しておいて、よかったと思います。

高所作業車が使えれば、足場を使うよりも経済的だし、工期も短くなります。

久しぶりの作業です。

気を引き締めて、行ってきます。

年間を通じて、暑さや、寒さから住いを守り、快適な生活環境にリフォームする、快適リフォームに取り組んでいます。

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恐ろしい雨漏り  | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2015/09/11(金) 06:30 ]

雨漏り診断
埼玉県さいたま市緑区で雨漏りさせない屋根と外壁のリフォーム工事に取り組んでいる住医やたべです。

本日は、緑区で、雨漏りの原因調査です。

先日の雨の日、雨漏り部分の確認はしてありますので、本日は、曇り空の下で、雨漏りの原因調査です。

今回は、1階の和室の天井と壁の接続部分からの雨漏りです。

雨漏りしている部分の、外壁部分を見てみます。

外観は、以上ありません。

小さなひびはありますが、位置的に、雨漏りしている部分よりも、下側ですので、

今回の雨漏りとは、無関係です。

和室の部屋の上には、ベランダがあります。

なぜここが怪しいと思ったかというと、ベランダの天井部分、軒天部分に、

赤い錆のような色があり、日々も割れています。

どっかから、雨漏りしているようです。

赤い錆のような色は、外壁がモルタルのため、下地の金網が、雨漏りのため、

腐食し、さびたものが、染み出したものなのです。

ベランダの中の、調査です。

ベランダは、金属製の、プロムナルーフというものです。

雨樋部分に、銅板が使用されています。

軒天部分の気になる部分の、雨漏りの原因を発見。

銅板の接続部分の 半田付け 下部分が切れています。

それから、和室の雨漏りの原因と思われる部分にも、銅板部分に、2㎝ぐらいの穴が開いています。

これが、和室の雨漏りの原因と思われます。

今日は、応急修理で、雨漏りを防ぎ、対応策は、後日ご相談ということで、ここまでです。

雨漏りの原因がわかり、一安心です。


雨漏りのご相談や、年間を通じて、暑さや、寒さから住いを守り、快適な生活環境にリフォームする

、快適リフォームに取り組んでいます。

お気軽にお電話ください。

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恐ろしい雨漏り  | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2015/09/07(月) 05:47 ]

雨漏り点検
埼玉県さいたま市緑区で雨漏りさせない屋根と外壁のリフォーム工事に取り組んでいる住医やたべです。

雨漏り調査の問い合わせです。

さいたま市のお客様です。

天井付近で、雨が音がする、見ても良く分からないとの事です。

雨の上がった午後、お伺いすることにしました。

雨上がりだと、まだ、屋根が濡れていたりすると、屋根に上がれず、雨漏り調査ができない恐れが、

あるからです。

しっかり調査してきます。

恐ろしい雨漏り  | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2015/03/10(火) 05:47 ]

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